「LAVA ME play」と「LAVA ME 4 Carbon」の違い
Makuakeでは、「LAVA ME play」と「LAVA ME 4 Carbon」の2種類が販売されています。
下記に両モデルの違いについて一覧表にしてみましたので、チェックしてみてください!
![]() Carbon(38/36インチ) LAVAのこだわりを全て凝縮 |
![]() (36インチ) LAVAの魅力を気軽に体験 |
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ボディの材質 | Super AirSonic カーボンファイバー |
高性能HPL |
フィンガーボードの材質 | 高性能HPL | |
ネックの材質 | AirSonic2 カーボンファイバー |
高性能HPL |
耐熱温度範囲 | -4°F~194°F | -4°F~122°F |
耐湿性 | 10%~90% | |
外観デザイン | 金属塗装デザイン 5つの豊富な色彩 バリエーション |
4色のデザイン ホワイトトップパネル |
容量メモリ | 32GB/4GB | 16GB/4GB |
バッテリー容量 | 7000mAh | 5000mAh |
充電ポート | USB-C 15W | |
エフェクト | 45種類 | 26種類 |
ボディのサイズ | 36/38インチ | 36インチ |
重さ | 36インチ:2.16kg 38インチ:2.33kg |
1.89kg |
タッチスクリーン | 調整可能 | |
トラスロッド調整 | 調整可能 | |
接続方法 | WiFi & Bluetooth | |
対象者 | 初心者からプロまで | |
特徴 | 独特な材質 | 優れた携帯性 |
大きく違いが出る点
としては、材質とデザイン、容量とメモリー、バッテリー容量、サイズと重さになります。
- LAVAの全てを余すことなく使い倒したい方
- デザインやカラー・サイズや材質にこだわりたい方
- 容量やバッテリーが多い方がいい方
- LAVAを気軽に体験してみたい方
- コンパクトで軽いギターが良い方
- 気軽に持ち運びたい方

まとめ|「LAVA ME play」はこんな方にオススメ!
以上、タッチディスプレイ搭載のスマートギター「LAVA ME play(ラーバー ミー プレイ)」のレビューでした!


- 諦めていたギターをもう一度弾きたい!
- エフェクターを使っていろんな音色で弾きたい!
- 簡単にTAB譜を見ながら練習したい!
- どんな場所でも気軽に使えるギターが欲しい!
僕も実際に楽しみながら使用させていただきましたが、数年前にこんなギターがあったら…!と感動してしまいました…!
個人的な要望としては、もっと有名なアーティストの曲などを「LAVA ME」で練習できたら、さらに便利だなーと思いましたが、著作権などの問題で難しいのでしょうかね…?
現状では、自分で譜面を用意して、譜面とギターをにらめっこしながら練習する従来のやり方になりそうです。

ただ、「LAVA ME」で基礎的なことを練習できれば、コピー曲だって容易に弾けるようになること間違いなし!
あとはアコギだけじゃなく、今後エレキギターバージョンの「LAVA ME」シリーズが出たら、飛びついて購入しちゃうかも…!
購入を検討中の方も、2月27日まで応援購入が可能となっていて、定価より最大20%OFFもお得に購入できるので、じっくり検討してみてください!

ぜひ、「LAVA ME play」で楽しみながら練習して、ギターを上達しちゃいましょう〜!
「LAVA ME Play」がおすすめかと思います!